本来はLinuxのメモなのであるけれども,学校で使うマシンがFreeBSDなので,とりあえずFreeBSDをうちのmebiusに使うことになった。以前のlinuxメモはここにありんす。
ていうか,UNIXの設定自体の楽しさを満喫するならば,やっぱFreeBSDか,slack。redhatチックなデストリビューションだと,あらかじめwebサーバーやら,なんやらまですべて用意されていて,楽なのだが,なんつーか暇なときの自分的設定にはやっぱりFreeBSD良いかモーていうか,以外に日本語の解説がlinuxよりもおおいかもしんないので,そこでFreeBSDかもしれないんだけど,やっぱり時代はlinuxていうか,アメリカ人がLinuxっていうだから,linuxにしなきゃだめだぜ!!(ぉ)といいつつ,やっぱりFreeBSDをいれて学校にあわせておくことにすんべ
いまんとこのマシンの構成としては,
- どすぶい (celeron-433?だっけ,よくおぼえてない)Windows98
- メビウスノートPC-PJ1(以下kaho)FreeBSD3.2-Release
- PC/AT互換機 NLX (以下myhost)LaserLinux(バージョンワスレタ)
とまぁ以前に比べて非常に大人しくなったというかつかわないマシンをnotWIREDにしたという感じ。ちなみにすべてshared&wiredなので。基本的に,UNIX系のファイルサーバー+Windows系のOS。合計2台ぐらいでいい感じ。ただ今のノートだと非常にHDDの容量が少なくて凹んでいるのでやっぱ,ファイルサーバーには20GBぐらいのやつをわりあてておけば安心か?というところ。
と、安心しきっていたら、メビウスだけだと用をたせないようになってきたっていうかかー、結局おれって、web,mail,chatできたらいいんちゃうん?という話になって、もしかしてその程度ならFreeBSDで充分かとおもわせるぐらいっていうか、そうなんだよー的な思いがこみあげてきたので、すなおにメインマシンまでも、FreeBSDにしてしまおうかなー的な心情をさっしてか、おれさまの心は、もう一台マシン増やしちゃえお的な、こころの悲痛なさけびが俺を秋葉につき動かした。
というわけで、メモを書いているすきにマシンが一台ふえちまいました。と、現在の構成は
- どすぶい (celeron-433?だったらしい)FreeBSD3.3-Release
- メビウスノートPC-PJ1(以下kaho)FreeBSD3.2-Release
- どすぶい (Pen2-233)Windows98
と、ミレ2がもったいないほどあまっていたので、ケースかってHDDをNLXからひっぺがして、ボトムアップをはかった。というか俺の楽しみってもしかして、マシンばらしたり組み上げたりすることのみではないかという周りの意見の正当性を否定しつつ本当にそうではないのではなかろーか的な、意見も自分自身の中にめばえつつあった。
だれもキキタカナイ自己分析はどーでもよくて、なぜFreeBSDなのかというと
Linuxむずかしすぎてわからん(汗)
というのが実は本音だったりする。というか、Linuxのデストリビューションのホーム以下をいじりたおそーかなーって考えて設定ファイルみちゃったりすると、ノウミソcoreDump!!っていうかんじーみたいなー、というか、ですとりびゅーしょんの、.Xdefaultsとか、.emacs長過ぎるぞこんちくしょ、というか僕の理解能力では、大体ifぐらいしか判定できないので、いろいろごちゃと書かれると、その時点で白旗あげちゃったりするのでこまりもんなのである。でもlinux使いたいのは実は本音で、マルチメディア関係では、圧倒的にFreeBSDよりもいいっぽいので、つかいたいのでしゅ(汁)というか、redhatでなーんにもはいってない(wnn+muleだけ)ぐらいのやつないかな?ってそれって一からいれればいーやんって、やっぱメンドーなのよねー(ぉ)その点freeBsdっていいよなーっておもうのが、小物でもできる/stand/sysinstallこれちょーいいっすよみたいな。って、話ながくなったけど、それぞれのメモ