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学校からかえってんでもってディスプレイの電源をつけたら、XDMからログインできない。なんでだよピカチュウ!!100万ボルトだ!!とおもっていると、高輝度青色LEDではない、HDDアクセスランプが激しく点灯している。この前まで、夜点滅してるとピカチュウなので、ひっこぬいてさしてなかったのだが、なにかするときに物理的な確認がほしくなるこういう年頃だからすこし前に、つないでおいた。なんと、アクセスランプが点灯しっぱなし、やべぇこいつはやられたか!!メーデーメーデー、侵入者あり、ただちに撃退せよ。つーわけで、どこかのハッカーとたたかうことになった。うちのサーバーはSSHD以外からはログインできないようになってるし、TCP/Wrapperも使っている。ってことは、かなりのテダレ。なんと、たちわるいことにログインできないようになってる。ぐっはーやべー、ソースコードとか取られたら、たまらんぜよ。とおもい、リモートからもログインもできなくなってる、こうなったら、シングルユーザーモードだとおもい、おもっきりリセットスイッチを押す。よいこはPC-UNIXの電源をいきなりきっちゃいけません。って、がりがりfsckしてーとおもったら、とまりやがった、なんと物理的破壊まで!!とおもったら、ただのディスクがエラーをはいて、マウントできなくなってただけー。ぐっはーいままで滝汗だったおれってなに?もしかして、ぴか?ちゅー?鼠?つーわけで、入学当時から、つかっていた4GBの富士通のHDDは、天寿をまっとうされました。じつはディスクがクラッシュしたと気づいた時点でいちばんあせったのが、前日書いた英語レポ。2時間もかけて書いたので、すげーあせった。鼻血ふきそうになりつつ、なんとかFDDからマウントして、救出。ふー、ひさびさだったぜこんな修羅場とおもっていたら、よく考えたら、よびのディスクかってないよーと気づく。しょうがないので、ほとんどまったくつかっていない、windowsのほうから、ディスクをぬくことにした。20GBなのに、半分も使ってない上に、あらかじめはいってるディスクと相性がわるいらしく、ときどくマウントを失敗するので、データーディスクとしての信頼性はおもっきりかけていたので、ほったらかしにしておいたものだ。そして、インストールへつづく....
さて、インストールする段階になって、ずーーーーーーーーーーーーっと、ずーーーーーーーーーーっと悩み続けていたことがあった。linuxにするか、このままFreeBSDでいくかである。わしゃ、UNIXに本格的につかいはじめたのが、FreeBSDということもあって、非常にFreeBSDに愛着を感じている。だが、FreeBSDを使いはじめた影響を受けたある方は、linuxを最近つかっている。なので、自分的にも、linuxでもいいかなーふふーん♪と思っている。また、そのむかし、大学はいりたてのころにlinuxいれようとおもったら、CDROMドライブ認識しなかったりとか、もっと遡るとjp-106がコンパイル必要とか、苦い思いでもある。もっと、苦虫をつぶすような思いでであれば、linuxをいれていたチャンドラが落下により死亡。ハングるキーボードになったこととかもある。でも、linuxで一番すきなのはPlamoLinuxだったりする。あと、つけくわえて、/etc/rc.d/いかに、いっぱいいろいろあって、いっぱい何かひそんでいることだった。あと、カーネルのコンパイル方法もすこしよくわからなかったからである。しかも昨今は、FreeBSDでもVMwareがうごくので、強いてlinuxにする必要もないかなーとおもって。FreeBSDのCDを手にとるが「このまま自分に甘えていいのか、逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ(古)」と思ったので、勇気をふりしぼってKondara MNU/LINUX 2000 FTP版 にすることにした。どーやらこの前、かってきた128MBのメモリーは非常に相性を選ぶようで、いまんとこ128で動いている。つーわけで、いれましたlinux.IpMASQも一応やってみたし、DHCPサーバーもうごいてる。ただ何故かHTTPサーバーがまだ不調。要調整といったところか。そこそこ、簡単に設定できたし、quake用のMASQmoduleもあるので、そんなにわるくはない。だが、diabloとかないからドースンのかな?とかおもいつつ、構築。なので、なにも考えずにやりたい場合は、FreeBSDのほうがいいかもしれない。
んで、VMwareとかいれると、かなり感激。ふへー、こんなのが世の中うごくんだーにょーとなって、すこし浸ってみる。うーん、なかなか
■2000-10-29朝おきて、ていうか昼なんだが、とりあえず、ピカチュウに餌やってから、友人に電話して、「シェーキーズいかね?」って言うけど、結局リクエストタイムドアウトで、和風ジャンクフード、すきやに行く。最近、すきや率が高い。ついでに値段も高いのでピカチョ。その後、ちょっくらレポートかいたすきに、UFO堂へ、バーサク20巻と、Linuxによる画像処理なる本を買う。しまった!!またへんなもん買ってしまった(汁)というわけで、最近、べつにどうこうというわけでないのですが、画像とかそういう関係だと、あさってしまうわけです(ぉ)
USB-ViaVoiceについて探りをいれてみるが、謎におわる。なぜだろーか(汁)もうちょっとしらべてみることにした。
そうそう、DebianGnu/Linuxいれました。はじめはdselectでヘコンだのですが、apt-getでかなり膨らみました。すげーよすげーdebianすっかりdebian教に入ってしまいました。しかもusbとかつかえるしー、linuxの豊富なデバイスつかえるしー、はやくソフトでるし、やっぱ、数がおおいってことはいいことだね♪、ってそれって圧倒的にwindowsじゃ(汁)。
■2000-10-26子どもの頃歌ったなつかしいうた。ただ、こぶなつりーしとか合ういうのはちょっと古いので駄目ですが。僕はいまでも歌えますねー。ぼくは、夏の日のおくりものです。>you
と、研究室で作業をしていると、先生に「これは、君なら喜ぶと思って」とSunWorldなる雑誌を頂く。って、もしかして俺って熱いワークステーション野郎にみえますか!24時間稼働のタフな奴。44魔具南無弾を数発食らっても、平気でうごいて、かつ、CPUを4っつ積んで100億万トン級の負荷に絶える寡黙な男だと思われてるにちがいない!!イヤッホォーとおもったら、記事をみると「甦れ!!SparcStation」とある。もしかして、それってやっぱ、ふるいワークステーションでがんばる人間、いうならば、993CCのノーマルでATで、東北自動車道14?kmぐらいでとばして、エンジンが無理いってるよ、煙でてるよピカチョーみたいな、CPUも火を吹きそうだよっていうような人間とおもわれてるとか(汁)むむ、わたしは、そんんな人間でなくて、9930CCのエンジンで東北道を20kmぐらい(徐行)で走る人間で、アスロン4GHZぐらいかって、メモ帳しか使わない本来そういう人間なのだ!!と思ってるけどそうでない拙者であった。で、記事の中で、「当時はとても手の届かなかったあこがれのWSを今なら運用できるという誘惑に負けしまう読者」って、俺か!!ていうか、俺じゃん!!おもっきり俺だ。ああ、俺さ!ていうか、open-esysの中でもたぶんコウシスの中でもおれしかいねーじゃん(汁)って、たしかに昔J&Pで、「ワークステーションの電源をおとさないでください、設定がこわれます」という張り紙ドキドキしてたのはわたしです。というわけで、やっぱWSは漢の道具なわけです。そう、漢の仕事、いうならば、職人のかんな。てやんでーつーわけで、いえに帰ってドキドキしながらよむし
とりあえず、朝おきて実験。実験は、つつがなく終了っていうか、前の週にすでに終了していたので、問題なし。そんでもって、画像研の方の実験。とりあえず、鰹のたたき食いました。ゲロウマ。ウマ過ぎ。このまえ食べた鰹のたたきは幻想だったようです。うまいよコンチクショ。
んで実験のあいまに、これを書いてるわけですが、なぜかふつふつとジャンクフードが食べたくなってきました。やっぱり、電子計算機の、ちかくにいると、ジャンクフードと固有振動数が一致してしまって共振おこして、ジャンクフードにいってしまうわけです。ジャンクフードといっても、アメリカンジャンクフードでなく、和風なジャンクフードがぼくは好みです。カレーとか牛丼とかのほうが120倍すきなわけです。というわけでジャンクフードを夢見ながら、実験するのです。ていうか撮影なのです。ピコチュウ。返ったらOmoikane入れる指令も入ってるので、やらなければならないのです。ていうか、メモリーかうべ?
http://www.linux24.com/linux/news/today/article/article569440-000.html
うぅーん、KDE2.0ですかー、なんかKDEとGNOMEどっちにするか選びやがれ的な思想があるので、そこらへんの2者択一的なところがあまり好きじゃないのかもしれない。でもなーKDeveloperみると、VCな僕はちょっと傾いてしまうわけですよ。
■2000-10-25
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| Netscape on mac runnnig with Microsoft という三つ巴の図(笑)なんとネットワークも使用することができる。VMwareみたいなもんだ。 |
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| Welcome to Macintosh? くはーこの画面泣かせるねー。1月1日にして明けましておめでとうございます。を拝んでみては? |
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| MacOS 実際この画面はあまり拝んでない。7.5はあまり使ってないからだ。 |
肝心の実行速度だがこれは文句ない。ていうか、ディスプレイの設定にDirectXさえ使えれば、へたな68kなマシンより速いだろう。試しにネットスケープをうごかしたが、かなり使える。こんどはMacOS8.1に挑戦してみよう。
で、どーでもいい詮索なのだが、このソフトはどういうとこをターゲットにしてるのかな?と思うと、かなり思いつかない。マックでしかできないことは、ほぼなくてフォトショップもWinで使えるし、QuarkXpressだってWinでつかえるだろう、Illasutratorしかり、ピカチュウもしかりである。なので、実際このソフトが実用で使えるレベルだから、変につかいみちを考えてしまう、が....無い。いまやクラリスワークスよりも、ぼくはOfficeだし、SimpleTextよりもEmacsであるからだ。とまぁ、俺さまがいまこれしかつかっちゃだめっていわれて選ぶOSは、当然のことながらwindows2000だろう。まだLinuxは選べない。WordやExcelがなくなったら困るし、ゲームもこまる、Vmwareを使うのはまだwindowsに依存してるのだ!!(ぉぃぉぃ)いまだ人民たちあがれ!!紅旗のもとに(ぉ)つーわけで、ミッションクリティカルな環境以外でのLinux製品の普及を願います。
む、老いてしまいましたか。うーん、でも階段つかえば時々、階段を苦労して登るピカチュウがみえて苦労します。(危)
■2000-10-22naphyさんのサイトをみて、「へーそんなものがあるんだ。でも今更68kマックなんてねー(笑)」とおもった。ところが、気絶してきがつくと、設定のために1日ぶっこわれ(汁)ははは、Osakaフォント最高じゃーい!!けけけ、まて次号!!
■2000-10-22GNOMEを、入れたらずーっとつけっぱにすると重くなっていくafterstepのために、window makerをいれる。そのむかし、TurboLinuxをつかおうとおもったとき、kinput2と、相性が悪かった覚えがあったが、いまなら、と重い、検索をつかうとパツイチで見つかった。すばらしい、やっぱり、3年ぐらい前にくらべるととっても、普及してるという感がある。テレビで放映されたから、Linaxていう表記をこれからたくさんみれる事だろう :-p
パケットモンスター。すこし、眠れないので、今日は長い。とりあえず、来年のコウシスのFreeBSDにおける環境作りをするために、家で実験をしておくことに。とりあえず、やっぱりていうかwindow makerとGNOMEは相性が良い感じがする。ただやっぱり爆烈に重いのはしょうがないのであろうか、とあと、もっとも問題なのが、GNOMEを使わせるのはいいが、本当にユーザーにたいしてこのようなウィンジェットが必要であろうかという根本的問題。つまり、コンピューターに対してなにも希望のないユーザーが使う場合。例えていうならば、PCに対してはwebとメール以外はなにも期待しない。レポートは紙で提出したほうがいいし。みたいなユーザーに対して反対に今のFreeBSDの環境はベストだ。なんせ、ボタンが数個しかなくて、それを押すとメーラーがたちあがる。webも同様に楽チンだ。それならWindowsでやればいいじゃん?みたいなことをいう人がいるが、けっこーwindowsのほうは難しい。メーラーの設定は個人でまかせているし、そこらへんの設定を管理者側で行なうことの出来るメーラーはOutlookだが、こいつをズブの素人にメーラーとしておしえるのは少し恐い。今はやりの、スクリプトメールにやられちまう可能性が高いからである。けっこーこれは簡単なわりに被害が甚大。一度、スクリプトメールの内容を読んだことがあるが、単純でべつにワームとかバッファオーバーランなどを狙った、知識みせびらかせなプログラムよりはコンピューター野郎的にはおもしろくない内容だが、割に被害が大きい。だが、反対にコウシス男子の多くをしめると思われるある程度以上はwindowsを使いこなせるユーザには、今のFreeBSDシステムは良くない。というか、たぶん劣悪であろう。DOSをいじっていた人間でも、DOSのインターフェースは良くないという人は多い。大抵は、ファイラを入れていた人がおおいし、またはかなりカスタマイズをいれないと使えない存在だ。僕自身、多くの青春の時間をGUIで過ごしてしまったためか、さすがにNonGUiな環境は使えない。まぁ、それでもUNIXはいまだに、Xはいらない立場は守りたい。話は横道にそれているが、コウシスの多くの比率をしめる人間はあまり、好印象をUNIXにはもっていないと思う。まぁ好印象はどうかとともかく、使える使えない時点では、完璧にまだ、windowsであると思う。アプリケーションの数をくらべても、それは明白ではある。というわけで、考えをまとめずに書いているときづくと結論は、あまり好きでない言葉、適材適処であるといえる。と、考えてみると、UNIXを布教していいことはあるのか?という疑問にぶちあたってみた。よくいわれるのが「安定度抜群」「他プロセスに影響を与えない」といわれるが、WEB閲覧とい限定条件で考えた場合、甚だあやしい。というのも、僕は、windows環境にWidnows2000を使っている。いわゆるMicorsoft謹製のブラウザー、インタネットエキスプローラーで、webをやった場合と、なんらかの、WindowManagerとNetscapeCommunicatorを使った場合、プラグインなどの差も含めて、ぼくの環境では、IEに軍配があがる。このwin2k+IEというのは非常に安定している。すくなくともweb-browsing環境だとLinuxやBSDよりも推薦できる。全体的な安定感やコンピューターにすわる時間にも左右されるだろうが、Linunxっていう環境は残念ながらまだユーザーに苦労を強いるOSだという。まぁ、残念の基準が、かなりwindowsから見た意見だが(笑)、というかその苦労が僕含めてすきなユーザーが多いのが、Linuxの特徴で、どっちかというとやっぱりコンピューター自体が好きな人がいじるOSだと思う。
はなしは、とんでこっちが専門で、プログラミングレベル。僕はミッションクリティカルなプログラムをうつことが多い。OSの根幹をいじるようなプログラムでなくて、どっちかというと、コンピューターをつかって外部のデーターを処理してウヌウヌとして、表示してみたいな、アプリケーションをつくる。といっても、wordやエクセルの類でなくて、前述の通り達成すべき目標がはっきりしている。んなわけだが、UNIXとWindowsの両方で、プログラミングをする、が一人でやるには、圧倒的に、UNIXのほうが見通しが良いのと開発時間が短いのは事実である。windowsはとにかく低レベルAPIを使うと、長い初期化(おまじない)と、独自の構造体を使う。たとえばSoundCardから波形を直接取り出す場合(AD変換された値)をとるのは、123倍ほどUNIXのほうが楽だ。ただし、他のアプリケーションが音をつかってるとか、音声デバイスが多重な場合とかは、実はwindowsのほうが楽だったりもする。なので、日曜プログラムは、windowsのほうでやっている。Video4linuxやVideoforWIndowsもロボコン関連でやったことがあるが、やはりvideo4linuxの方が少し楽な感じがする、一番楽だったのは、FreeBSDにおけるBt系のチップから直接とりだしたり、IBM製であるPCMCIAカードのSmartCaptureCardから取り出すってのだが、こっちはほとんどカード依存なので、レベルが違う話になるので、あえて話題にはいれない。(って入れてる)
とりあえず、Office用のソフトがでない限り、ミッションクリティカルな用途ではあまりおすすめ出来ない。ワープロ表計算ができて、しかも、表計算が、ワープロにはりつけ出来る。これって、やっぱり随分有難い。やっぱ有難い。Latexとかあるけど、それは打てる人にはいいかもしれないが、うてない人には苦痛だ。Vmwareはキラーアプリにみえるが、実際は両方つかいたいというよりもWindowsを使わなければならないっていう時に使うものだと思う。
という思想系の話をすると、やっぱり、文句とかそれはちがうんじゃないかとか、偉い人やら詳しい人やらからクレームがくるのが恐い。僕は基本的にシッタカブリなので、あまりいぢめないでね★でも、シッタフウに書くのは許してね、って都合よすぎか?(ぉ)思想的には、世の中全部emacsでっていう人のもわかるが、それが駄目ってのもわかる。でこの話はおわって、めでたくGNOME教に入信って感じ。なんつーか、カスタマイズがマウスのみで、できる。全部GUIさらにwindow makerいれると、そこまでGUIにするか!?というだけど基本的におもうことは、「これはUNIXじゃないだろ.....」というところですが(笑)だって、UNIXでD&Dできたりするとすごい感動。日本語のフォルダにすぐに移動できたりするとすごい感動。とおもったら、ちょっと問題あると、テキストファイルに書き込みだよな(笑)つーわけで、window makerで、kinput2使うとチラチラするのをなおす方法は,~/GNUstep/Defaults/WMWindowAttributesに以下を追加。
#This file is ~/GNUstep/Defaults/WMWindowwAttributes
...
Kinput2 = {
NoTitlebar = Yes;
NoResizebar = Yes;
NotClosable = Yes;
NotMiniaturizable = Yes;
KeepOnTop = Yes;
Omnipresent = Yes;
SkipWindowList = Yes;
NoHideOthers = Yes;
NoKeyBindings = Yes;
NoMouseBindings = Yes;
KeepInsideScreen = Yes;
NoAppIcon = Yes;
Unfocusable = Yes;
DontSaveSession = Yes;
};
あと、window makerつかうまえには、wmaker.instと、wsetfont japaneseを忘れずに、
■2000-10-19
避難先
http://www1.accsnet.ne.jp/~aml01586
そうそう、最近GNOME真理教にはいってしまいそう。なんせ、やっぱデスクトップ環境って、あるとつかっちゃう。でもこれって、リモートで使った場合、復元されないんだろーなー、されたら最強じゃん?
さむくなってきてマッキーの季節になってきたねー。けっこーマッキーのうたすきなのかもしれない。あの声の波長があうのかもしれない。
というか、おもっきりGNOMEの魔力にひきこまれてしまいました。まさかこんなにすごいとは思いませんでした。ドラッグアンドドロップもサポートしてるし、すげーなーとは思いますが、反対にいえば、windowsでは当然の環境であるという事実もあるのです。ま、これでunixの良さってあらためてなんだろうーと自分にといかけてしまったのです。つまりGUIだと喜んでしまう自分がどれだけwimpであることか....ま、実際GUIとCUIを使い分けることによって、非常にいい環境を構築できるので、わたしはある意味どっちつかずの半端ものですね。つーわけでGNOME万歳。ていうか入れたいので、さっそくメールを(笑)
なんでいままで、GNOMEをつかわなかったのかというと、押しつけっぽいイメージがあったから、linuxとかだと、すっごい親切っぽい設定になってて、それが帰って、なにやってるかわかんね的なとこがあったんですが、一度使うとやめられないですなコリャ。でも、いままで、ストレスを感じなかったマシンスピードが、ここにきてねー(笑)やっぱCー433をおろしてあげないといけないかもしれない。
■2000-10-15観念して、c-333をP2-233に戻す。あ、やっぱり劇的とまではいかないまでも、ケッコー速度の変化あるねー。マザーを換えたのでためしに、カーネルコンパイルして、サウンドカードをサポートさせてみると、鳴った、鳴りやがったコンチクショ。つーわけで、windowsがVC,TF専用マシンになったとさ....FreeBSD4.1で、NTFSってサポートされてんのかな?されてるなら、20GBのディスクをFreeBSDにうつすと幸せになるんだがなー。とおもって、しらべてみるとFreeBSD4.1RではちゃんとNTFSサポートされてるらしい。んでもって、学校のマシンは、たしか4.1を入れたはずだからと、思って、[ man mount_ntfs ]とかして見ると、"This utility gives almost only read-only access to NTFS volume"ふぎゃ、意味ねー(汁)NTFSとNTFS2ってやっぱ別もんかな?だとすると、状況はもっと悪い方向へ(汁)そこらじゅうからVMwareって声が聞こえてくる...CPUの速さやメモリーがたんないですよ(汁)
mpgにエンコードしたので、それをもっていくために、CATVでは少しおおきすぎるので、CDRでやいてもっていくことに、だがメディアがどこにも見当たらない、こまったにょ。にょにょ。つーわけで、コンビニへ。うーん、コンビ二でメディアが買える時代になるとは思っていたが、こんなに早くなるとはね。ま、そのうち、メディアがいらなくなる時代を期待してですね。って、まだいまのデーター送ろうと思うとさすがに5時間かかるしね。
Astec-Xを入れる。やっぱりすばらしい。わたしゃ最高のX-serverだと思う。やっぱりwindowsじゃなきゃできないことって世の中にいっぱいあると思うから(僕の場合遊び)、やっぱり重要。ま、世の中全部linuxになっても、ぼくは一向に困りませんが。むしろ世の中全部、bsd世の中全部、ピカチュうになると困るか?
■2000-10-12今日はICPCの日。ICPCってのは、国際プログラミング大学コンテスト(。順番ちがうかもしれんが、勘弁な!!(c)コング。というのがあるので、それを学校にてとく、頭爆発して、惨敗。来年ちゃんと準備して、やろーねー
やっぱすげーおとたててるので、かんがえないとなー<cー333。あまりCPUかわっても、それほど速くなったと実感できないので、すなおに、p2ー233にもどそーかな。
■2000-10-11友人の、あまった、celeron-333を入れる。あまりかわらない?よくわからない。はやさが求めるようなアプリケーションはないからか。
友人から貸してもらった、celeron-333はとんでもない轟音をたてながら、まわっている。机が、ゆれるぐらいだ。さすががといわずして...すごい音なので、観念して、p2ー233に戻すかも。というかやっぱセレロンって発熱すげーのかなー素直に、ペン2の高クロックかっておいたほうがいいのかも
■2000-10-10とりあえず、かってきたジャンクマザー(5000円)を組み立てて、windowsの仕事用マシンから10gbぬいて、さしてあげる。ところがそうすると、Seagateのディスクが、うごかなくなる。って、いうか最初から調子わるかったSeagate。むかしパソコンショップでバイトしてたときに、かならず文句がくるのがSeagate。とくにマックと相性が悪いとしかおもえないseagateって、あまり、メーカーの悪口いってもしょうがない。というわけで、やっぱり今後はSeagateかわない。つーかマザーとの相性わるいのかな?
PIGYA---!!ていうか、HDDに大事なデータはいりまくり。主にバイト、仕事、もろもろ、生活環境自体は、Unixにしてあるので、それほど問題ないけど、仕事ができなくなるのは、それ==死なので、復旧。おもいきって、Linuxで、NTFSマウントか?と思ったら、VMwareつかわん限り、仕事できんじゃん。ピギャー。