Super Duper Nikki

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20211213

カロスポを乗り回して2ヶ月。やっと感想を述べれるぐらいになってきた。まぁ、トヨタ車。抜けがない。ちょっとでかいから運転しにくいけど、走り始めたらやはり3ナンバーとダブルウィッシュボーンなので、とても安定している。自動運転の精度が抜群に違う。車重が重いので、外乱に強いという当たり前なところもあるが、センサとか良いものをつかっているのか・・アルゴリズムが違うのか・・ちょっと試すには色々命がけになるので、命がけにならない設定を探したい。以下、車のまとめ

購入時期車名エンジン用途車種形状使用感
1998/?-2002/4カルタス 土浦500 あ 98-041000cc初の車。ホットハッチ(笑)乗り出し保険コミコミ30万。60km越えないとエアコンが効かない。聞いたとしても謎の音がする(スターゲートの音がするとか・・・)。ハンドルが異様に細い。2ドア。走行距離とか気にしない。ていうか、自身の車に対する姿勢をきめた一品。走ればいい。ただひたすら。そして小回りがきけばいい。そして自分は長時間運転がけっこう苦もなくできるという特殊能力をもっているということもわかった
2002-2014Vitz scp10 (1999年製)1000cc 土浦500ほ6367 14万kmハッチバック。12年もよくのってたな・・最後はエンジンがだめになってしす。これも大学院にはいって、親からなにか車とかいるのかと甘えて買ってもらった。本当にいろんなところにいっていて、最終の走行距離などもぜんぜん記録せずじまい。
2002/?-2003ISUZU Rodeo 2600cc FR (701-PLK washington)SUV最後の方にエンジンがかからなくなってこまる。いやまじで。エンジンは大事ということをおしえてくれた一品。オートクルーズやらが付いていて、アメリカには必要だというのを教えてくれた。アメリカ留学で、1年だけだからとやすいものをかった。ボーイングに勤めている人でエンジンがオンボロだったといってたけど買ってしまった。やっぱりSUVにちょっとのりたかったのか?
2012/5-2013/2Odyssey (1995年製)2156cc cvt FF(DSB854)日常からアウトドアハッチバックニュージランド赴任で購入した車。知りあいづてでかった。どうせ8ヶ月しかいないしポンコツ(レモン)でもよいとおもったが、これまではトヨタの売れてる車が一番良いと信じていたけど、ホンダに目覚めた一品。後席はすばらしいし、シートアレンジがよかった。車で住めるとおもった一品。で、あんだけ居住性が良い車で車中泊は2回しかやってないのだから、車中泊やらない人なんだよ・・・気づけ自分・・
2014/?-フィットRS (DBA-GE8 2007年製 大阪500 ほ51-10)1500cc cvt FF日常からアウトドアから子供運ぶホットハッチヴィッツが壊れて、コミコミで84万、足回りに20万ほどかけて100万ぐらいで購入。ほとんど不満がない車両、素晴らしい。Vitzがこわれてすぐかった。やはり排気量大事ってことで。今でもとても運転しやすい車であると思う。ただ、Aピラーがほんとみにくい。といっても走行はとても良い。エンジン不調でもうだめかなとおもったら、調整したらまだ行ける感じ。そういう意味ではヴィッツはタイヤは一度だけ交換?オイルもほとんど交換していないし・・・よくもったな・・・
2020/12-N-VAN (JJ1 2018年製 飛鳥 い 73-88)1万5千km660cc cvt FFアウトドアバンZOOMのあぶく銭でかってみた一品。かなり調べたが最後の最後でACCと車線キープ補助がついていないことが判明し、うる行動に。スーパーハイトワゴンはN-boxが多分限界。いや多分じゃなくてそれ以上になるとやはりちょっと恐怖を感じながら乗るしか無い。あと、スーパーハイトは見えないから安心系の人にはいける。つまり俯瞰しながら運転してるので、TPS好きな人はいいが、やっぱり精度を求めて最後は一人称視点って人には向いてないかも。
2020/12-スイフトRSハイブリッド ( 2021年製 飛鳥 い 73-88)1万5千km1200cc cvt FF マイルドハイブリッド長距離通勤(片道70km)ハッチバックアイドリングストップ機能をオンにするとエアコンが効かない(結局アイドリングストップ機能をオフに)、 全然ハイブリッドじゃない(マイルドハイブリッドとかいってるけど、ほとんどエンジン)、エアコンが効きすぎる(温度制御あんのか・・)、ドアが軽い(いやまぁいいんだけど・・)、車体が軽い割に燃費は良くない、100kmあたりから操舵性がちょっとわるくなる。パドルシフトがシフトダウンを拒否する(いろいろ他社のパドルシフト付きも乗ったが、最近のはシフトダウンはあまり強力じゃないのでこれはしょうがないかも)、車内が狭い、究極的に荷物が載らない(コンビニ用のコンテナ2個を積めなかったのは致命的)、タイヤがどこにあるかわからない、視界が悪い、純正マットがめくれてきた・・・特に決定的な不満がない(?)んだけど、いちいちすべての質がちょっと低めになってる。渋滞道をけっこう運転するのに電磁パーキングブレーキがないので、オートクルーズがいちいちオフになるのが決定的になり売る。でもまぁカルタスに比べると格段の進歩。あえなく9ヶ月でうる。それでも1万5千キロ走る。おそるべし長距離通勤。
2020/12-カローラスポーツハイブリッド( 2018年製 飛鳥 い 73-88)1万5千km2500cc cvt FF ハイブリッド長距離通勤(片道70km)ハッチバック安定のトヨタ車。まちがいのないトヨタ車というが、たぶんこれは結構ぶれてつくってある。サスペンションの硬さを設定できたりなどなかなかおもしろ機能はあるんだけど、ドラポジが安定しない。ちょっと見切りがわるい。そういう意味でフィットは最高だったなぁと。

研究室のWebPageに関してなにも手を付けていない。もう、年末年始でなんとかするってことで・・・

家探しは中古マンションリフォームで安定。ただし、リフォームが高くてぼられてるきもする・・・

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